全国の許認可相談を、ひとつの窓口へ。
道路や建設の現場から、新しい事業まで。作業内容から、必要な確認を整理。担当者・対応範囲・費用を確かめて依頼へ。
許可名や必要な書類が、まだ分からなくても大丈夫です。
どんな作業ですか?
近いものから、相談の入口を見つける。
01 — BY INDUSTRY
あなたの現場から、探す。
許可・手続きの名前から、探す。
支援内容をすべて見るOUR SUPPORT / この窓口の役割
案件に合う専門家と、
進め方を。
現場の場所、作業内容、希望する日程。同じ許認可でも、案件ごとに必要な確認や対応は変わります。このデスクでは、共通窓口で整理した内容をもとに、分野・地域・日程に応じた担当行政書士の対応可否を確認します。
ご依頼前に、担当者・業務範囲・費用・契約条件をご案内。複数の現場についても、相談の入口を一つにして、進め方を整理します。
行政書士の方へ:参加案内・月額会員制の方針
04 — CONSULTATION FLOW
相談から、担当決定まで。
- 01
作業内容を送る
場所・日程・やりたいことを、分かる範囲で入力。資料がなくても相談できます。
- 02
内容・対応可否を確認
事務局が事実を整理し、担当候補の行政書士が専門的な確認を行います。
- 03
担当者・見積りを確認
担当者、対応範囲、費用、契約条件をご案内。別の担当の希望も伝えられます。
- 04
合意後に、手続きへ
依頼者と担当行政書士が契約。受任合意を経て、必要な手続きを進めます。
03 — WHAT WE CHECK
まず整理するのは、こんなこと。
道路の状況、管理者、現場の周辺環境
掘る広さ・深さ、作業方法、使用する車両
作業予定日、時間帯、準備に使える期間
位置図、現場写真、分かる範囲の作業図
手続きの要否と、安全管理・埋設管の確認・施工手配は分けて整理します。必要な手続きを自動的に断定するものではありません。
Q.許可の名前が分からなくても相談できますか?
はい。やりたい作業、場所、予定時期からお知らせください。手続きの候補と確認事項は、担当行政書士が関係窓口の案内も踏まえて整理します。
Q.図面や写真がまだなくても大丈夫ですか?
分かっている内容だけで相談できます。フォームには作業内容や現場の状況を文章でお書きください。必要な資料は、担当者が内容を確認してご案内します。
Q.どの地域の現場でも依頼できますか?
各地の現場についてご相談いただけます。実際に対応できるかどうかは、地域・業務内容・日程などを確認して個別にお伝えします。
Q.相談を送ると、契約したことになりますか?
いいえ。受付は受任や見積り承諾を意味しません。担当者と対応範囲、費用、契約条件を確認し、合意してから手続きを進めます。
02 — OUR APPROACH
許可の名前より、
やりたいことを
聞かせてください。
ひとつの現場に、
複数の確認が必要になることがあります。
「道路を使う」「地面を掘る」「設備を置く」。似た作業でも、場所や方法によって確認する窓口や手続きは変わります。
このデスクは、作業内容を共通の窓口で受け付け、担当行政書士による確認につなぐためのサービスです。許可の名前を調べ終えてから相談する必要はありません。
手続き・支援内容を知るFOR CORPORATE TEAMS
現場が増えるほど、
相談窓口はひとつに。
地域ごと、工事ごとに繰り返す説明を整理。
複数現場の予定・資料・確認事項を、共通窓口で整理します。
05 — CLEAR ESTIMATES
費用の内訳まで、
納得してから依頼する。
作業内容と対応範囲を確認したうえでお見積り。
報酬と実費を分け、追加費用の条件も確認します。
行政書士報酬
相談・書類作成・申請代理等の対応範囲
法定手数料・占用料
手続きや場所・期間に応じてかかる費用
調査・図面・交通費等
個別に必要となる実費と追加対応
料金は確定後にご案内します。許認可業務の契約・請求・支払いは、原則として依頼者と担当行政書士の間で行います。
